事例リスト

事例件数:1085件

都道府県

組合名

事例タイトル

概要

収集年度

静岡県 食の安全の提供を掲げる中小食品メーカーが集まり、平成8年に組織化。組合独自の認定基準を定め、厳しい条件をクリアした商品に対してマークを印字し販売している。また、組合単独で「認定商品大展示会」を開催している。 2024年/令和6年
静岡県 わしざわキャンプ場及び鍾乳洞(鷲沢風穴)の管理・運営を行い、鷲沢町の地域振興の一翼を担っている。組合ホームページの立ち上げ及び予約システムの導入を進め、利用者増加が図られた。 2024年/令和6年
愛知県 生産量・質ともに高い評価を得る「西尾の抹茶」を国内外へ発信するため、組合が動画配信や商談会、イベント出展などを積極的に行い、付加価値向上と販路開拓を推進している。 2024年/令和6年
岐阜県 組合員企業の販売力強化のため、商品PR活動を行っている。SNSでの商品紹介、他業種コラボのワークショップ、マルシェへの参加などを行い、組合員の販路開拓を支援している。 2024年/令和6年
岐阜県 中央会の伴走支援により、販売データ集計と情報分析・共有・配信システムを構築。その後も継続支援を受け、共同販売事業の活性化で売上増加を達成。 2024年/令和6年
三重県 当組合は本展示会で杉の外壁材や圧密材を展示し、バイヤーや施工業者などの来場客にPRできた。展示会終了後には、展示会開催期間に名刺交換を行った企業との商談に繋がり、新規顧客獲得につなげている。 2024年/令和6年
富山県 まると牛乳のブランディング計画に向け、中央会の助成事業である「取引力強化推進事業」を活用し、新しいブランドロゴマークの作成・インターネット販売ホームページの作成などを行った。 2024年/令和6年
石川県 醤油の国内需要が先細っている中、健康志向やアレルギー対応への需要が高まってきていたことに着目し、グルテンフリー醤油を開発し、新たな販路開拓を行った。 2024年/令和6年
石川県 山中漆器の知名度向上を図るため、組合内のブランディング委員会において、新ブランド「もののぐ」を立ち上げた。様々なライフスタイルに浸透する商品を目指し開発を行い、多くのシリーズ商品を開発、展開。知名度向上が図られている。 2024年/令和6年
福井県 日本貿易振興機構(ジェトロ)と連携した海外販路開拓への取組みとして、台湾で開催された展示会への出展、英国と台湾のバイヤーを招聘した工房見学や商談の機会の獲得により、着々と海外販路開拓を進めている。 2024年/令和6年